雑誌「anan」に、シーボン六本木鍼灸院の取材記事が掲載されました。
どれどれ、今回はどんな内容が載ったのかしら・・・と見てみると、
色で判断する健康状態の話。
鍼灸師の繁原さんが言うには、白目の色でも健康状態がわかるらしく
充血して赤いのは、ストレスからくる心と肝のオーバーヒート。
黄色は胃腸障害。
にごりは疲労らしいです。
(anan 2008年4月9日号より)
どうでも良いのですが、私、色的には全部当てはまっておりますが・・・。
さらに営業のSさんも、同じくS部長も危険な目!
繁原さんには、六本木に行ったときにちょいちょい会うのですが、
指摘されたことはないですねぇ。
やはり患者として訪院しないとダメでしょうか(笑)
そのほか、舌や顔の色での判断の仕方も出ていましたから
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